読者のひろば

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厚焼き卵をマスター

「すぐ使える料理の基本」コーナーをよく読みます。結婚して7年、独身の頃よりは作れるようになりましたが、まだまだです。卵焼きも独学で作っていたので味にバラつきがあり子どもにも不評でした。
 4月号の「厚焼き卵の作り方」を読み、野菜嫌いの娘に食べてもらいたくて作りました。色味がキレイと喜んでもらえ、ふわふわで美味しいとほうれん草も含めて完食してくれました。お弁当の日はほうれん草巻き厚焼き卵を作ってあげようと思います。
(神奈川県・原みきさん)

摘芯の仕方がわかりました!

 帰省すると、実家から歩いて5分のAコープがお買物のメインです。エプロンをもらうのも大切な目的のひとつ。4月号は秋田県小坂町の桃豚の紹介でした。母のお腹の中にいた頃住んでいたという小坂町。今はこんな風なんだよ、と話してあげました。
 もうひとつは「バジル」。毎年バジルを育てていますが、摘芯がわからず家族がびっくりする程の大木にしちゃいました。これで今年は大丈夫です。
(千葉県・池田美賀さん)

  • 三重県・山本あや子さん
    三重県・山本あや子さん
  • 東京都・加藤由美さん
    東京都・加藤由美さん
  • 岡山県・大町陽子さん
    岡山県・大町陽子さん

2018.07更新