読者のひろば

ApronPLAZAへのお便りはいつでもご応募をお待ちしております。掲載分には薄謝を進呈いたします。

農はなかなか奥深い

「わくわく菜園づくり」を毎号楽しみにページをめくります。わが家ではこの時期(10月末頃)玉ねぎの苗を植えます。1本ずつまるで綿棒の先の部分程の苗を、そーっと土の中へ。北風や霜柱にも耐えて、健気で愛しく思う程です。寒さ避けをして春を待ちますが、玉ねぎ料理のあれこれを紹介してください。
(埼玉県・北風さん)

エプロンで食と農を再発見

 エプロンを読んでいると、食と農を再発見できます。生産者さんの苦労話を見聞きすると少しもムダにできないと思います。これからもよい食材をどんどん紹介してください。
 また、料理のレパートリーが増えました。特に「すぐ使える料理の基本」は大変重宝しております。これからも楽しい誌面を期待しております。
(群馬県・松浦典子さん)

エッセイを読んで

 エプロン10月号の佐々木譲さんのエッセイ「男の腕の見せどころ」を読んで、北海道の酪農郷をはじめて知りました。テレビなどで見る雄大で自然豊か、美味しい食べ物はもちろんですが、男性の料理の風景描写がとても新鮮で、男性と女性が力を合わせて開拓をしてきたことに納得しました。そして合点がいきました。
 食べるつもりで出向いて慌ててしまった佐々木さんのお気持ちがとてもよくわかり、思わず大笑いしました。
(大分県・菅美知子さん)

  • 神奈川県・大内慧子さん
    神奈川県・大内慧子さん
  • 大阪府・山本文子さん
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  • 東京都・磯崎千枝子さん
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  • 愛知県・原 正子さん
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2020.01更新